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一日を終える前に

ふと思ったこと。
この頃の国際情勢や国会中継、

そして

わが岩手県議会の答弁を見聞きするに、
良心の呵責
という言葉はもはや死語なのだろうか、と思う。
県の答弁というのは、2日や3日で覆されるほど軽いものなのか?
きょうの岩手県議会 予算特別委員会は、保育士修学資金貸付事業について私の質問に対する28日の答弁が、その2日後の答弁検討のなかで変更されたことがわかり、その経緯について執行部の説明を求める議事進行がありました。
本日3月6日月曜日の予算特別委員会の総括質疑は議事録をご覧になる価値があります。

後日 県議会のホームページに掲載されますのでぜひごらんになってください。

※「議事進行」とは

議事進行上の問題について、議長に対し、質疑、注意、あるいは希望を述べるための発言のこと。